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ぶらり散歩

2016年8月17日 (水)

新潟、福島ツーリング 1日目 自宅~浦佐

8月7日(日)

炎天下の中、前日に試行錯誤してなんとか積載した荷物満載のセローで新潟を目指す。
いつものように高崎、前橋を走るのが面倒なので高速で渋川伊香保まで行く。

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三国峠を越えて、新潟へ入るが暑くてたまらんので、標高が少しでも高い魚沼スカイラインへ上がる。


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しばらく走り、いったん下界へ降りて浦佐をスルーして、途中の東屋で昼飯を食い上原高原へ。


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北海道みたいな道があるらしく、かなり彷徨ったけど残念ながら見つからなかった。

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でも、いろいろな道を彷徨って綺麗な景色や道に出会えたので来て良かったよ!

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その後は、浦佐に戻りいつもの休憩のある怪しい宿に入る。
怪しいけど部屋も広いし、風呂とトイレは別だし、フロントの方もなんか素朴で親切なのでお気に入りの宿です。
今日はほんと暑かった。エアコン最高!!

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チェックイン前に近くのローソンで買った。
からあげくんと発泡酒最高!!
この宿の居酒屋が思いのほか良いのでゆっくり飲もうかと思ったけど、残念ながら今日はお休み。
仕方ないので、近くのスーパーで食い物を買い、無駄に広い部屋でTVを見ながら食う。


しばらくすると花火の音が聞こえたので外を見るとどこかで花火をやっていました。


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明日から銀山平と桧枝岐で4泊5日のキャンプが続くけど、この暑さじゃ老体にはたまらんので、4泊目は保険として会津田島の猫がいる駅前宿を急遽予約しておいたワシは軟弱ものです。

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2016年6月13日 (月)

アプトの道を歩く (群馬県)

今回は群馬県にあるアプトの道を歩いてみました。
アプトとはかつて信越本線の碓氷峠(横川~軽井沢)の急こう配の為に作られた特殊な線路の事です。
碓氷峠の急こう配は、一般的な列車は力がなくて登る事ができません。
下りはブレーキが効かず下る事ができません。
その為、機関車に歯車のような物を付け、この歯車を特殊なレールに噛み合わせて、勾配を登り下りしました。
この方式をアプトと言うそうです。


以下の動画が非常に面白いです。

1~4までありますので、ぜひ見てみてください。

さて、今回の参加者は、いつものLさん、Nさん、Tさん、Hさん私の合計5人です。
6時に最寄駅を出て横川駅までは列車で向かいます。
9時前に横川駅に到着しました。


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横川駅から鉄道文化むらへ向かいます。
ここからトロッコ列車に乗って峠の湯まで向かうようです。

9時に鉄道文化むらが開園しましたが、トロッコ列車の出発時刻は9時50分なので、園内を散策します。


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今回の主役であるアプト式の機関車もあります。


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園内の奥には懐かしい車両があります。


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特に懐かしかったのは、中学生の頃に乗った鈍行夜行列車「山陰」で乗った車両と同じ3段式の寝台車でした。

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今見ると幅50cm少しで3段ベットというのは凄く狭い。
でも、やっぱこの頃の車両って旅情があって良いですね。


しかし、以前来た時も思ったけど、保存状態があまり良くない。
日曜日でもお客さんはまばらで、なんとなくこの先厳しそうな施設である。
貴重そうな車両がいっぱいあるんだけどね。

さて、トロッコ列車の出発時刻となり20分ほどかけて峠の湯に到着しました。

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ここからは徒歩でアプトの道を辿ります。
廃線跡ではありますが、観光用に整備されており、綺麗な道となっておりますが、トンネルはほぼ現役
当時のままでなかなか雰囲気があります。

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暑い日でしたが、トンネルの中に入るとひんやりとして、とても涼しくて気持ち良いです。
また、遊歩道の為、のんびり歩けます。
ただ、それなりに有名なようで、歩いている人も多いです。
多くの方は下ってきます。
おそらく上でバスから降りて、下でバスで回収されるんだと思う。
皆、写真を取りながら思い思いのペースで歩く。


そして有名なめがね橋に到着する。

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めがね橋の上に来たのは今回が初めてである。
めがね橋から、いくつかのトンネルを越えて、アプト道の終点である熊ノ平駅を目指します。


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そして熊ノ平駅に到着。


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ここはかつての信越線が上下すれ違いをした場所だそうです。
信越本線は新幹線開通に伴い横川~軽井沢は廃止となってしまいました。
既に線路などは撤去されているのかと思いましたが、線路も架線も残り、今でも列車が通過
しそうですが、レールは錆びて改めて廃線になった事を思い知ります。


しばし、熊ノ平駅で休憩をして、国道に出て戻る手もありますが、国道を歩いてもつまらないので
来た道を戻ります。


下りは楽なので速いペースで歩きます。
行きには結構人がいたのですが、帰りはほとんど人がいません。


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峠の湯近くまで戻り、行きに気になった「ソースかつ丼」の幟を出しているお店に入りました。
もうハラペコです。

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注文したのは、もちろんソースかつ丼の大盛り。
老夫婦がやられているお店のようで、なかなか素朴な雰囲気です。
峠の力餅も作られているようです。
とりあえず、ビールを飲みますが、いやぁ~運動の後のビールは殺人的に美味い!
その後、待って待ちに待ったソースかつ丼きました。


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肉もやわらかくてソースもサッパリしていて美味い。
ペロリと食べてしまいました。
ついでに力餅もお土産に購入しました。

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家で食べましたが、これもおぎのやで作っている峠の力餅と違い手作りで美味しかったです。
満腹になった一行は、峠の湯から坂本宿を経由して横川駅に戻ります。


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坂本宿は普通ならそのまま通過してしまうような場所ですが、歩いてみると各家に屋号が付いている
のに気がつく。
昔は宿場町で賑わっていたのかもしれないけど、ほとんど人を見なかった。


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更にテクテク歩き横川駅へ戻る。小さな駅の周りになんか人が多い。
どうやらSLの運行日だったようです。

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SLの前では高校生が太鼓を叩いておりました。


私らはSLに乗ることもなく、普通の列車で高崎へ向かう。


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この色の車両も最近あまり見なくなった。
横川駅からは、さすがに疲れたようでほとんど寝ておりました。
久々の寝る鉄w


高崎からは八高線に乗り換え帰宅しました。


今回はある意味観光遊歩道を歩きましたが、それはそれで面白かった。
トンネルも煉瓦作りでとても凝った作りでビックリしました。
雰囲気的に秋の紅葉シーズンはなかなか良さそうな場所です。
人は多そうですけどね。

さて次は何処を歩きましょうかね?


歩数:25354歩(家 to 家)
距離:18.84km(家 to 家)

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2016年6月 6日 (月)

越生七福神を歩く (埼玉県)

秩父札所34箇所巡りが終わってしまって、ちょっと腑抜けになってしまいましたが、せっかく歩き慣れてきたのにここで止めるのはもったいない。

そんな訳で近場の越生七福神巡りを歩いてきました。

七福神巡りは長野県の飯山七福神巡りをやったので、2回目です。


天気予報では回復基調でしたが、朝雨が降っていたのでカッパを持って出発。
また、今回はSONYのNEX-6を持って行こうと思ったのですが、やはり雨が降っていたので、コンデジのSONY RX100を持っていくことにしました。

最寄駅から越生駅まで電車で向かう。
1時間弱で越生駅へ到着。

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越生駅に来たのは初めてかもしれない。
雨も完全に上がって晴れ間がのぞいている。
この越生町、どうやらハイキングを売り物にしているようである。
ここで、車で来たLさん、Hさんと合流。
もう1人の参加者のNさんは既にに出発して徒歩でスタート地点の黒山を目指しているそうだ。
駅から黒山までは8km。その後に本番の13kmがあるのに…
恐るべしNさん(笑)


さて、その他堕落した3名は、越生からバスに乗る。


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ま、こういうローカルバスもなかなか良いものである。


しばしバスで走って、終点の黒山に到着。


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私らの他に数人のハイキング客が降りる。
ここから少し歩くと黒山三滝がある。
他の下車客は黒山三滝方面に向かったようだ。


黒山に到着して,、徒歩でここまで来たNさんも合流して七福神巡りの開始です。
とは言っても最初の全洞院(布袋尊)はすぐそばです。

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お寺自体はとても小さくて無住職のお寺でした。

さて次に進みましょう。
ここからは雰囲気のある林道を歩きます。しかし、Nさんの歩く速度は速い!
さすがである。

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林道を進みしばらくすると、なんか焼肉の良い匂いがする。
どうやらBBQハウスみたいな施設があるようだ。
なんか腹減っちまったなぁ


そして、龍隠寺(毘沙門天)に到着。


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龍隠寺から先はまた山の中を歩きます。


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車もほとんど通らず静かで気持ち良い。
でも、日蔭じゃない場所だとさすがに暑い。
この区間は、この七福神めぐりで一番長い区間になります。

途中にさきほどの龍隠寺の住職が住んでいたらしい屋敷がありました。

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こんなお屋敷の存在なんて、歩きでないとまず気が付かないと思う。

1時間ほどあるいて越生の農産物直売所に到着。
ここで昼飯予定でしたが、飯処が閉店しまったようだ。
ただ近くに讃岐うどんの店があったので、そこで昼飯とする。

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家族でやっている小さな店ですが、結構客がいてしばし外で待つ。
そして案内されて注文してからも結構待った。

完全にオーバーフロー状態w
ま、値段も手ごろだし美味かったので良しとしましょう。


満腹になり、うどん屋のすぐ近くにある。円通寺(寿老人)へ


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さて、ここからは前半となり山ではなくのどかな里を歩くような感じになる。

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1kmほどで最勝寺(福禄寿)に到着。


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小さな池があり蓮の花が咲いていた。

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よく見るとカエルもいた!


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次は2kmほど歩き弘法山観世音(弁財天)へ向かう

ここはちょっとした高台にあって、微妙に疲れる階段があった。


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ここから駅方面に進路を取り町中のメインストリートから少し外れた道を2kmほど歩くと正法寺(大黒天)する。

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そして、そこから数百mで最後の法恩寺(恵比寿)に到着しました。


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無事、七福神巡りが完了しました。
あとは、少し歩いて越生駅へ

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秩父ほど大変ではないけど、景色も山あり里あり町ありで変化があって楽しかった。
しかし、これからの季節歩くには暑くて厳しい季節になってきましたね~
でも、写真を撮りながらテクテク歩くのは今後も続けていきたい。
健康にも良いしね!


帰宅後のやきとりとビールは格別でした!
距離:15.9km(自宅~最寄駅の往復も含む)
歩数:25350歩(自宅~最寄駅の往復も含む)


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2016年5月27日 (金)

天界の里 奥集落(東京都)

日曜日、キャンプの撤収を終え、以前から訪れてみたかった東京の天界の里と言われている奥の集落へ行ってみました。

林道峰谷線の入り口までは来た事はありますが、その先は未知の道である。
峰谷の集落も結構山奥なのに、この先にも集落があるなんて、俄かに信じられない。
林道奥沢線を登り高度を上げていく。

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道も狭く急峻で車ではあまり来たくない道だ。
しばし進むと、急峻の道のわずかばかりの平地に貼りつくように民家がポツポツと現れてくる。

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これが奥の集落と呼ばれている場所のようだ。
この道がどこまで行ってるのか興味があり、いったん集落を過ぎて更に進む。
鷹ノ巣山の登山口の手前で道はダートになる。


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鷹ノ巣山の登山口を過ぎても道はまだ続いている。
しかし、この先は車もほとんど通らないようで、路面の草も多くなる。
キャンプ道具満載のカブだと安定しなくて走りにくい。
何度も引き返そうと思いながらも、この先はどうなってるんだ?という興味に負けて、ガレた急坂を電動ファンをONにして1速でトロトロ進む。


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しばらくして終点に到着してちょっと安心w
見渡すような景色ではないので、少し休憩して写真を撮りながら集落へ戻る。

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集落の少し広い場所にカブを止めて集落を散策する。

今回は晴れだったけど、意外と山に雲がかかる天気の方が雰囲気は良いかもしれない。


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散策するにも坂が急で結構疲れる。
しばし、歩いて奥の集落を後にする。


あとは、峰谷の集落あたりで少し写真を撮って麓に降りました。

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初めて奥の集落に行ってみましたが、標高1000mの崖にへばりつくような家々を見ると
ここは本当に東京都なのか?と思ってしまう。

なによりも、言葉は悪いけどあんな不便な場所でよく暮らしているなと思った。
町に出るのも大変だし、雪が降ったり台風が来たら道は一本の林道しかないので、確実に孤立しそう。
山暮らしに憧れている私でも、「住めるか?」と問われれば「無理!」と即答するような場所でした。


何人の方が住んでいるのかわかりませんが、おそらく高齢者の方が多いと思う。
公共交通機関は皆無だし、集落がいつまで残るかわからない。

今後、同じような感じで廃村になってしまった峰の集落のようにならない事を祈るのみです。

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2016年5月25日 (水)

丹波山村(山梨県)ぶらり散歩

キャンプでよく行く山梨県の丹波山村。
いつもキャンプ場か「のめこいの湯」くらいしか行きません。
毎回、早めに行って村内を散策してみたいと思いつつなかなかタイミングが悪くて実現できませんでした。
今回、やっと時間が取れたのでキャンプ場でテント設営後、徒歩で村内を散歩してみました。
キャンプ場の受付で村内の地図を頂き、いざ散歩!


まずは村はずれの甲府寄りにある「おいらん堂」を目指す。
しかし、なかなか見つからない。
川を渡ってしまいミスコースは確実。う~みゅ…


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ふと橋から川を見下ろすと、家族連れが水遊びをしていていた。

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今日は暑いので気持ち良さそうだ。


改めて奥多摩側に戻ると道路から細い道を下りた所にそれらしき建造物を発見!
行ってみるとやはりそれが「おいらん堂」でした。

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おいらん渕の話は以前から聞いておりましたが、改めて読むとなんとも悲しい話です。
しっかりとお参りをして「おいらん堂」を後にする。

ここからは、最近お気に入りのモノクロ写真も織り交ぜていきます。

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次は奥多摩街道沿いを歩く。

丹波山村の唯一の公共交通機関。

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ただこれに乗ってもやっと奥多摩駅。

更にテクテク歩く。


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御休憩所ってなんだろか?


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相合い傘の三角の真ん中に縦棒入れちゃ駄目じゃなかったけ?

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店をほとんど見ない丹波山村ですが、路地の奥に1件お店がありました。
キャンプの時にここでビールが買えるなw

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この土台は大丈夫なのか?


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そして、村内の至る所に水場がある。
家によっては外にシンクがあって洗い物ができるようになっていたりする。
さすが多摩川源流の村である。


川向うへ行くと、また更に良い雰囲気だ。


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脇道に入って写真を撮りながらテクテク歩く。


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この吊橋を渡るとセンサーが反応して、童謡が流れる仕組みになってました。


橋向こうに丹波山村で有名な蕎麦屋があったけど、あまり腹も減っていなかったので、今回パス。
次回行ってみようと思う。

村内をあっちへ行ったり、こっちへ行ったりして、ほぼ村内を回る事ができました。
名所がある訳でもない村ですが、素朴な村の中を歩くのは思いのほか楽しかった。


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